【視力・老眼回復アプローチの原理原則】

こんにちは! 

『健康の在り方を選択できる文化を創る協会』 

Infinity 代表の川西翔太です。 

いつもInfinity公式ブログをお読み頂き、ありがとうございます! 

 

 

前回は、 

【視力・老眼回復のスキャニングテスト】 

というテーマでお伝えしました。 

復習はこちらからどうぞ 

【視力・老眼回復のスキャニングテスト】

 

 

 

今回は、 

【視力・老眼回復アプローチの原理原則】 

というテーマでお伝えしていきます。 

 

 

 

今日は視力・老眼回復アプローチの原理原則について

お伝えしていきたいと思います。 

 

実際目を触れるわけではないので

どうやって治療するんですか? 

という風になると思いますが、 

 

基本的には俗に言う

エネルギー治療みたいな感じになるのかなぁとは思います。 

 

その治療の原理原則をお伝えしていきます。 

 

そもそも仙骨球というところに

人の細胞のすべての情報が入っていると言われています。 

この仙骨や蝶形骨は結構大事な骨で、

その骨がなくなると死んでしまうとか 

その骨だけは唯一人工物に代えれない骨と言われています。 

 

仙骨球から仙骨、背骨をかえして、

脳脊髄液や脊髄、松果体、末梢神経・中枢神経をかえして

トラブルのある場所に治す命令を出してくれます。 

 

基本的に水分に情報が乗って、

このサイクルで起こっていますので 

治療する場所は正直どこでもできます。 

 

この原理さえ知っておけば

仙骨でも背骨でも蝶形骨でも 

全身どこの部位でも情報さえ伝えると言う概念ができれば

どこでも治療はできます。 

 

このような概念をもとに

視力・老眼の治療を行っていきます。 

 

実際にこの治療方法をしてみたい方は

セミナーに来て頂ければお伝えしますので 

是非ご参加ください。 

 

 

 

今日も最後までお読み頂き、ありがとうございました! 

 

それでは、また明日! 

 

川西 翔太 

 

 

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