【視力・老眼回復のスキャニングテスト】

こんにちは! 

 

『健康の在り方を選択できる文化を創る協会』 

 

Infinity 代表の川西翔太です。 

 

いつもInfinity公式ブログをお読み頂き、ありがとうございます! 

 

 

 

前回は、 

 

【視力・老眼回復のための検査方法】 

 

というテーマでお伝えしました。 

 

復習はこちらからどうぞ 

【視力・老眼回復のための検査方法】

 

 

 

 

今回は、 

【視力・老眼回復のスキャニングテスト】 

というテーマでお伝えしていきます。

 

今日は視力・老眼回復のスキャニングテストについて 

お伝えしていきたいと思います。 

 

 

検査の内容をお伝えしたと思うのですが、 

スキャニングテストをする時の注意点が 

6つあるのですが、 

これはすごく治療結果に関わるところなのでしっかりと覚えて下さい。 

 

 

 

 

 

 

 

 

1つ目は自分の健康面です。 

やはり自分の体調や精神面が乱れていると 

相手の原因をうまく引き出せなかったりするので 

まずは自分の健康面を整えていくということです。 

 

 

 

2つ目は潜在意識で繋がる。 

目に見えないところへのアプローチをしていくので

相手の潜在意識につながって原因を探し出していくので 

相手と意識でつながるイメージを持ちます。 

 

 

 

 

 

3つ目は設定です。これが一番大事です。 

目的とか質問を明確にするということですね 

例えば、

視力を解決するための原因は何個ありますかとか 

それとも老眼なのか乱視なのか、それとも飛蚊症なのかなど 

そういう設定が大事になります。 

 

 

 

 

何に対して原因が欲しいのか、 

何を解決していくための検査なのか 

というところを明確にしていきます。 

 

 

4つ目はイメージです。 

これも大事になってきます。 

解剖生理をしっかり持つことが大事です。 

僕も学生時代そうだったのですが、目とか解剖とか正直興味なかったんです。 

だから苦労しました。笑 

 

 

今、解剖生理を見返してやっていくと、 

どんどん成果が上がっていくのを身をもって体験しているので 

視力・老眼回復アプローチセミナーでは

解剖生理をしっかりとお伝えしています。 

 

 

5番目は在り方です。 

 

在り方(知識)は知識の幅を広げていくということです。 

人しての器を広げていくのも大事ですが 

知識の器も広げていく必要があります。 

 

僕も今すごく意識しているところで、 

結果が止まってきたりする場合があったり、 

自分の今まで想定しなかった症状の要望を受けたりすると 

自分の今の知識では足りないので 

1つ幅を広げてまた一つ勉強したりなどをする必要があります。 

 

 

最近、視力とか老眼だけでなく、飛蚊症や網膜剥離の一歩手前の症状も 

勉強して解決できました。 

 

どんどん責任を増すようなことが

今、自分にも起こってきているのかなというところで

これからどんどん広げていこうと思っています。 

 

6つ目は先入観を持たないということです。 

 

素直に相手の出てきた反応を信じてそれを治療して頂けると 

結果につながります。 

 

 

 

 

ここは本当に治療にも大事なところになってきますので 

視力・老眼の治療を覚えた後も 

ここにしっかり振り返るということを 

意識して頂ければと思います。 

 

 

 

今日も最後までお読み頂き、ありがとうございました! 

 

それでは、また明日! 

 

川西 翔太 

 

 

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