眼球の構造〜PART1〜 

 

こんにちは! 

『健康の在り方を選択できる文化を創る協会』 

Infinity 代表の川西翔太です。 

いつもInfinity公式ブログをお読み頂き、 

ありがとうございます! 

 

 

前回は、 

【視力・老眼回復に必要な検査・治療対象部位】 

というテーマでお伝えしました。 

復習はこちらからどうぞ 

【視力・老眼回復に必要な検査・治療対象部位】

 

 

 

 

今回は、 

眼球の構造〜PART1〜 

というテーマでお伝えしていきます。 

 

 

視力・老眼治療の専門家 川西翔太です。  

この動画を見るだけで視力老眼治療ができるようになるために 

実際どういうところを見ていくのかを

お伝えしていきたいとおもいます。 

 

前回お伝えしたのですが

解剖の知識が必須になってきます。 

今回は構造の前半ということで

水晶体・前眼房・後眼房についてお伝えしていきます。 

 

 

水晶体というのは 

光の焦点を調節しているような透明な円盤で

水晶体包・皮質・核の三層構造になっています。 

 

前眼房は角膜と虹彩の間の空間で

眼圧の調整をしています。 

 

後眼房は虹彩と水晶体の間の空間のことです。 

眼は結構空間が多いのですが、

そこの圧に問題があると 

見えにくくなるなどの原因になります。 

 

このようなところもしっかり評価して、 

その空間がどういう状態になっているのかを明確にした上で 

治療していくとスムーズに改善することがあるので 

 

今日はこの水晶体・前眼房・後眼房を

覚えて頂ければと思います。 

 

次回は後半をお伝えしていきたいと思いますので

楽しみにしておいてください。 

 

 

今日も最後までお読み頂き、ありがとうございました! 

 

それでは、また明日! 

 

川西 翔太 

 

 

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