【視力・老眼回復に必要な検査・治療対象部位】

 

こんにちは! 

『健康の在り方を選択できる文化を創る協会』 

Infinity 代表の川西翔太です。 

いつもInfinity公式ブログをお読み頂き、

ありがとうございます! 

 

 

前回は、 

【即日】視力・老眼回復を院に取り入れる方法 

というテーマでお伝えしました。 

 

復習はこちらからどうぞ 

【即日】視力・老眼回復を院に取り入れる方法 

 

 

 

 

今回は、 

【視力・老眼回復に必要な検査・治療対象部位】 

というテーマでお伝えしていきます。 

 

 

 

視力老眼治療の専門家 川西翔太です。 

いつも動画をご覧になって頂き

誠に有難うございます。 

 

今日は

視力・老眼回復に必要な検査・治療対象部位

について お伝えしたいと思います。 

 

 

前回まではキネシオロジー検査を使って、 

相手の潜在意識レベルで原因を明確にしていく

という方法をお伝えしました。 

 

その中から局所と局所以外で

視力・老眼を治療するときに分けて

検査をしていくのですが

まず局所を診れないと話にならないので 

局所の診るべきポイントを

お伝えしていきたいと思います。 

 

 

私はだいたいを検査のときは7つに分けています。 

原因がどこにあるかをまずは大枠で捉えます。 

  1. 構造
  2.  
  3. 筋・靭帯 
  4. 神経 
  5. 血管 
  6.  
  7.  

そこから細分化していきます。 

 

 

これからのメルマガで詳しく話していきますが、 

  1. 構造は、目の構造なので水晶体とか目の中に入っている硝子体、視神経円板などを指します。 
  2. 膜は、前側であれば結膜とか角膜あとは網膜、脈絡膜、強膜という3層構造になっている膜のどこかを指します。 
  3. 筋・靭帯は虹彩や毛様体、水晶体、外眼筋(目の周りの筋肉)もここです。 
  4. 神経は交感神経・副交感神経・視神経 
  5. 血管は結構いっぱいあるのでまた詳しくお伝えしようと思います。 
  6. 骨は頭蓋骨を指していて、頭蓋骨の歪みも視力・老眼低下の原因になりますのでここも詳しく診ていきます。
  7. 脳は局所で言いますと大脳です。視神経を返して後頭葉に伝わったものが側頭葉や頭頂葉に伝わって最後に前頭葉にいくという流れがあるので、どこに原因があるのかを特定していきます。 

 

大きく分けてこの7つの

目の解剖生理をおさえておけば

しっかりと治療効果を出すことができます。 

 

なぜこういう知識を入れるのかというと、

キネシオロジー検査は

エネルギー治療に近いかもしれないのですが、

エネルギー治療というのは在り方なんですよね。 

 在り方というのは知識と人間力です。

在り方の外側のものは検査することができないです。 

 

自分の知識や人間力を広げていくことで

自分の対応力が 広がっていくと思いますので

その知識っていう部分を広げるために 

また次回からのメルマガで

お伝えしていきたいと思います。 

 

楽しみにしておいてください! 

 

 

今日も最後までお読み頂き、

ありがとうございました! 

 

それでは、また明日! 

 

川西 翔太 

 

 

追伸 

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