【なぜ、血管・内臓・栄養にアプローチする必要があるのか?】

こんにちは! 

『健康の在り方を選択できる文化を創る協会』 

Infinity 代表の川西翔太です。 

いつもInfinity公式ブログをお読み頂き、 

ありがとうございます! 

 

 

前回は、 

子供の癇癪治療(感情ストレスアプローチ) 

というテーマでお伝えしました。 

公式ホームページでご覧いただく方はこちらからどうぞ 

子供の癇癪治療(感情ストレスアプローチ) 

 

 

 

今回は、 

【なぜ、血管・内臓・栄養にアプローチする必要があるのか?】 

というテーマでお伝えしていきます。

 

よく体質とは?というのがあると思うのですが 

体質っていうのは一言で言うと体液の質と量になります。 

 

その質と量っていうのは何なのかと言うと 

体液とは血液・リンパ・脳脊髄液 

質とは酸素・毒素・栄養・ホルモンになります。 

 

体液の質とか量というのは

何で決まってくるのかというと

基本的には内臓の機能です。

(解毒や循環・免疫・消化など) 

 

人はやはり食べたものでできているので 

食べたり飲んだりするものの質とか量が

いわゆる栄養学になります。 

 

体液の質と量=内臓機能×食物の質量 

となります。 

 

これまで内臓自体にアプローチするとか 

栄養学で指導するなどは

ずっとこうやってきたのですが 

これでも壁にぶち当たることはありました。 

 

その人に本当に合った栄養指導って何なのか?

を考えた時に 

僕たちは本当にその人に合った栄養を

体感してもらいながらやってもらう 

というアプローチを開発しました。 

 

やっぱり栄養の知識をどれだけ伝えても 

やってくれないと意味がないからです。 

どれだけシンプルにするかというところになります。 

 

内臓自体のアプローチも大事ですが 

やはり血液が流れている血管が大事になってきます。 

 

血液を運んでいる血管のどこに問題があるか調べて 

そこまで深くアプローチをした方が、

成果が上がったので 

私たちは今、血管や内臓、栄養にアプローチを行っていますし 

すごく臨床で大切だということを感じています。 

 

今回はなぜ血管をアプローチするのかを

まずは知ってもらえればと思います。 

 

次回はどういう症状にとか

実際どうやってこれやっていくのかというところを 

また、お伝えしていきたいと思いますので

楽しみにしておいて下さい。 

 

 

今日も最後までお読み頂き、

ありがとうございました! 

それでは、また明日! 

 

川西 翔太 

 

 

追伸 

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