【脊柱間狭窄症セミナー受講者の声(柴田様)】

 

こんにちは!

『健康の在り方を選択できる文化を創る協会』

Infinity テクニカルアドバイザーの石原 大祐です。

いつもInfinity公式ブログをお読み頂き、ありがとうございます!

 

 

今回は、

【脊柱間狭窄症セミナー受講者の声(柴田様)】

というテーマでお伝えしていきます。

 

 

本日は

脊柱管狭窄症のセミナーに参加して頂いた先生に

感想を聞かせて頂きたいと思います。

 

石原:自己紹介をお願いします。

 

柴田さん:名古屋から来ました柴田健志です。

柔整師をやっています。

 

石原:今日、脊柱管狭窄症のセミナーに来てもらったのですが、

やってみてどんな感じのイメージを持たれましたか?

 

 

柴田さん:出ている患部からは離れている所に

意外と原因があるんだなと感じました。

 

 

石原:今日やってみて結構普段の習慣から

アプローチして行くという方法を中心に

お伝えしていったので、その辺はありますよね。

では、

このセミナーに向いている人ってどんな人だと思いますか?

 

 

 

柴田さん:狭窄症と言われて、自分も患者さんも諦めかけている方は

もしかしたら何かのきっかけになるのかなと思います。

 

 

石原:例えば「ヘルニアだからしょうがない。」

とか

「狭窄症だからしょうがない。」と過ごしている方って

結構多いですもんね。

なので、

今までと違うヒントやアプローチ方法を

知って頂けるきっかけになったらなと思います。

 

 

 

柴田さん:どうしても「年だから。」や「冷えだから。」など

言い訳を作ってしまいがちですよね。

 

 

 

石原:色々やったけどしょうがないと言う方は

多い疾患の一つかなと思っています。

逆にこんな人はセミナーに向いてないかもと思う方はいますか?

 

 

 

柴田さん:技術的なものだけを掘っちゃうと結局先だけしか見ていないので、

全体をフォーカスして見るものだと思います。

 

 

 

石原:このコンテンツだけ!とか手技だけしとけばいい!

と言うのはありますよね。

どうしても病院さんの方でも薬だけ出されて

この治療さえしておけばいいと言うのはやはり多いですからね。

そう言う人ではなくて、

なぜ悪くなっているのか?という考え方の人の方が

向いているかなと言う所ですよね。

 

 

 

柴田さん:これが究極だ!とかこれ一本で!

と言うのではなく

あくまで手段の一つだと思います。

 

 

石原:なぜなのか?と立ち返られる人に

来て頂きたいと言うことですよね。

 

 

柴田さん:患部ではなく、相手を見れる方ですね。

 

 

石原:いい言葉ですね!

症状や患部ではなく、

患者さんを人として見ている方がいいかな

というのはありますよね。

今日はコメントありがとうございました。

 

 

今日も最後までお読み頂き、ありがとうございました!

 

それでは、また明日!

 

石原 大祐

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