人間関係ストレスアプローチセミナー開催! 善悪の基準が違うサイコパスタイプの対応の仕方!

 

こんにちは!

『健康の在り方を選択できる文化を創る協会』

Infinity テクニカルアドバイザーの石原 大祐です。

いつもInfinity公式ブログをお読み頂き、ありがとうございます!

 

前回までは、

人間関係ストレスアプローチセミナー

立場や権威を意識するブランドタイプの人の対応の仕方!

というテーマでお伝えしました。

 

復習はこちらからどうぞ

立場や権威を意識するブランドタイプの人の対応の仕方!

 

今回は、

人間関係ストレスアプローチセミナー開催!

善悪の基準が違うサイコパスタイプの対応の仕方!

というテーマでお伝えしていきます。

 

 

同じ対応やトークで接しても

トラブルを起こす人っていますよね?

インフィニティー。

テクニカルアドバイザー石原です。

 

 

本日も患者さんの為に

成長できるセラピストに向けて

発信していきたいと思います。

 

 

善悪のそもそもの価値観が違う人

どんなに正義を貫いても…

 

 

 

映画や漫画の世界で

永久的な題材になりますが…

実社会でも同じです。

無くならないから裁判がおこるのです。

 

 

 

患者さんと接していても

そもそもの価値基準が違う人って

感じたことありませんか?

どんなに倫理感の話をしても

感情を出してもその根底が違うのです。

 

 

私の院では

患者さんを断るべきポイントがあります。

時間を守らない

約束を守らない

マナーを守らない

予診票をほとんど書かない。

“守れない”と“守らない”

“書けない”と“書かない”

は違います。

 

 

もちろん本人にとって

無理難題なセルフ体操を

宿題に出すわけではありません。

 

 

初めから、

目的がトラブルを起こす事の人がいるのです。

その人達は、

自分がその様な経験をされてきた

と思っているので

その仕返しを自分より弱い立場の人に

ぶつけてきます。

 

一般人が巻き添えにあうテロ行為と

根底は似ています。

 

 

その様な人の対応は

自分の院より大きな場所に送る事です。

大きな院は、

たくさんの人を置け入れる体制があるので

その様な方の対応の人も

知っている可能性が高いです。

 

 

ババ抜きみたいになすりつけ合うのではなく

適切な対応を受けて、

改心してもらう事が大事なのです。

 

 

我々セラピストは全ての人を見る事が

美徳とされていますが

時には相手の為にも断る事も大事になってきます。

断るからこそ大事な患者さんも見えてくるので。

 

 

そこまで見る事ができるセラピストが

今の世の中には必要とされているのではないのでしょうか?

人は2人以上いると、何かしらが起ります。

その関係性を知って

相手がホントに求めている事や課題が見えてくると

無理してつき合う事がなくなってきます。

 

 

 

さんざん、人間関係でもめてきた私がたどりついた

内容になっています。

このメルマガでもシリーズで

配信していきたいと思っています。

詳しくは動画を…

さんざん、人間関係で泣いてきた石原でした。

 

 

今日も最後までお読み頂き、

ありがとうございました!

それでは、また明日!

石原 大祐

追伸
 ①感情ストレスアプローチセミナー
症状とメンタル面の関連性を診れるようになりたい方はこちら

②人間関係ストレスアプローチセミナー
人間関係の悩みを解決できるセラピストになりたい方はこちら