「つなぐ」ということ 

こんにちは!

いつもブログをご覧頂きありがとうございます。 

『健康のあり方を選択できる文化を創る協会』  

INFINITY 関西支部 松本悠作です。 

  

今回は、つなぐ」ということ 

 

というテーマでお伝えしたいと思います。

 

この度、私の仕事が地元紙に取り上げられましたので 

 恐縮ですがメルマガ、ブログでも 

ご紹介させて頂きたいと思います。 

福井新聞さんの記事は転載できませんので、 

 

福井新聞D刊にてこちらからどうぞ! 

http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/609184 

 

上記でご覧になれない方は、私のfacebookページをご覧ください! 

https://www.facebook.com/yusaku.matsumoto.7 

 

私はいま、理学療法士として 

 地域包括支援センターで働いています。 

住民を真ん中に置き、 

医療・介護・予防の周辺サービスが円滑に 

 提供できるマネージメントを行う機関です。 

  

個人から団体まで対象は多岐に渡ります。 

私の役割は「つなぐ」ことです。 

新しいものを生み出すのではなく  

既存にあるサービスをより良いものに。 

1を10へ発展させることです。 

 

 【住民さんに対して】 

・介護を受けられるまでの間の健康を維持する。 

・サービスが必要かどうか身体機能を評価する。 

・地域の集いの場に出向き、健康予防相談。 

 

【事業評価】 

・集いの場が健康につながるように 

・体操が健康につながるように 

・地域活性につながるように 

・地元愛の醸成につながるように 

  

「つなぐ」という言葉は深い。 

・人の思いをつなぐ  

・人と人をつなぐ  

・人とサービスをつなぐ 

・人を未来へつなぐ 

 ・地域を未来へつなぐ 

 

 

「人との調和」 

私の人生最大のテーマかもしれない。 

全ての人と公平につながること。 

で公平につながること。 

 “無条件の愛”でつながること。 

  

人と人の間に私利私慾はいらない。 

自分はすでに充分な存在である。 

ただただ、その先に広がる未来を観る。 

うまくいかないときは、 

自分を私利私慾で満たそうとする。 

 過去を蔑ろにして隙間ができる。 

  

人と人の間に居続けること。 

情報に偏らないこと。 

思いの間に居続けること。  

天と地の間に居続けること。 

 

 これは両端を知っているものしか 

成し得ない至極の領域。 

孔子は言う 

「過ぎないことは至極の徳である。」 

 

 本日は「つなぐ」ことを生業とする  

私の心構えについてお伝えさせて頂きました。 

また、皆様とお話できるのを楽しみにしております^ ^ 

 

追伸

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本日も最後までお読み頂き、ありがとうございました! 

 

それでは、また来週! 

 

松本悠作