臨床で役立つ、在り方・行動・成果3つの考え方 

 

こんにちは!

 

『健康の在り方を選択できる文化を創る協会』

 

Infinity 代表の川西翔太です。 

 

いつもInfinity公式ブログをお読み頂き、

 

ありがとうございます! 

 

 

前回は、

 

なぜ、あなたは人目を気にしてしまうのか?

 

というテーマでお伝えしました。

 

復習はこちらからどうぞ

なぜ、あなたは人目を気にしてしまうのか?

 

 

 

今回は、

 

臨床で役立つ、在り方・行動・成果3つの考え方

 

というテーマでお伝えしていきます。

 

 

 

 

臨床に限らず、

自分がどんどん成果を出していくときに必要になる考え方

お伝えしたいと思います。 

 

Be(在り方)

自分がどう生きて行きたいのか、 

どういう風なことをしていきたいのか

を明確にした上で、 

 

Do(行動・知識・技術)を身につけて 

 Have(成果)を手にいれると言う順番でやっていくことが

1番成果を得やすいです。 

 

Infinityでもお話ししている

メンタルアプローチ、インナーアプローチ、アウターアプローチと言うものがあって、

その上に患者さんの一緒に叶える目標があります。 

 

それもBe(在り方), Do(行動・知識・技術), have(成果)

当てはめることができます。 

 

 

 

 

Be(在り方)は、メンタルアプローチ 

 

Do(行動・知識・技術)は、インナーアプローチ、アウターアプローチ 

 

have(成果)は、患者さんの一緒に叶える目標です。 

 

 

やはり患者さんと関わる上でも

メンタルアプローチでの患者さんの感情や 

 思考面を引き出していくことが大事ですし、 

 

 

そのあとの

インナーアプローチで日常生活の身体を作っている所をアプローチし、 

 そして

施術の対象部位をアプローチして成果を出す 

 と言うやり方が

1番スムーズに成果が出るやり方なので 

 

 

ぜひこのやり方を知っていただいた上で

患者さんや自分の目標に向かってやっていただきたいと思います。 

 

 

次回からは

患者さんの色んな行動パターンがあるので

タイプに合わせてどのように対応していけばいいのか

お伝えしたいと思いますので楽しみにしておいて下さい。 

 

 

今日も最後までお読み頂き、ありがとうございました! 

 

それでは、また明日! 

 

川西 翔太 

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